川田組(88)
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直木三十五と直木賞 「168回目」
2023年02月12日
今日は、直木賞で有名な、直木三十五が生まれた日。 直木賞と言えば、芥川賞と共に日本を代表する文学賞であり、168回目となる受賞作も、先月発表された。 小川哲さんの「地図と拳」、千早茜さん… 続きを読む
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直木三十五と直木賞 「水戸黄門」
2023年02月12日
今日は、直木賞で有名な、直木三十五が生まれた日。 直木賞の受賞作は知っていても、直木三十五自身の作品はご存じだろうか。 代表作の一つ、「黄門廻国記」。時代劇ドラマ「水戸黄門」の原作である… 続きを読む
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直木三十五と直木賞 「懐中時計」
2023年02月12日
132年前の今日は、直木賞で有名な作家、直木三十五が生まれた日。 直木賞の賞品は、自分の名前が刻まれた懐中時計と100万円。賞の創設者は、作家の生活が苦しいことを知っており、いざというときに質… 続きを読む
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直木三十五と直木賞 「選考会場」
2023年02月12日
今日は、直木賞で有名な、直木三十五が生まれた日。 直木賞の最終選考は、築地に構える老舗料亭、「新喜楽」で行うのが、60年以上前からの慣例となっている。 そうなった理由は、当時、賞を主催す… 続きを読む
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東京駅「407万円」
2022年12月18日
大正3年、今から108年前の12月18日は、東京駅の完成式が行われた日。 当時はまだ野原だったという丸の内に、およそ6年をかけて駅舎を作った。 総建設費は407万1210円。工事は入念を… 続きを読む
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東京駅「辰野式建築」
2022年12月18日
今日は、東京駅が開業した日。 赤レンガと白い花崗岩の重厚で鮮やかな壁。やがて国の重要文化財に指定される駅舎を設計したのは、日本近代建築の父、辰野金吾。 生涯に渡り、200以上の建築を手が… 続きを読む
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東京駅「逃げ出した干支」
2022年12月18日
今日は、東京駅が開業した日。 駅舎の見所の一つが、丸の内北口と南口のドーム天井。 八角形のドームの8つの角には、方角を示す干支のレリーフが埋め込まれている。 8つなので、十二支には… 続きを読む
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東京駅「最初の柱」
2022年12月18日
今日は、東京駅が開業した日。 山手線外回り、5番線の最南端に佇む、「明治41年」と刻印された柱。 開業の6年前。工事着工の年に建てられた。 震災と空襲を耐え、100年屋根を支えたそ… 続きを読む
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東京駅「0キロポスト」
2022年12月18日
今日は、東京駅が開業した日。 鉄道の起点を示す「0キロポスト」。東京駅には、それがいくつもある。 0の形をした石、星形のタイル、ブロンズのオブジェ、路線ごとに、形も様々。 1日約4… 続きを読む
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東京駅「天地創造」
2022年12月18日
今日は、東京駅が開業した日。 通称、「京葉ストリート」と呼ばれる京葉線乗換通路には、世界で5番目の大きさを誇る巨大なステンドグラスが展示されている。 日本画家、福沢一郎が描いた原画「天地… 続きを読む