27歳(だったかな)の内田慈さんが
前髪を切ってさらに若い役で出演中。
前髪を切ったせいで太ったと言われる…と
本人は気にしていますが、でもかわいいであります。
内田さんはさきほどTokyo Copywriters’ Steet の収録を終え
劇場へ走っていきました。
芝居の詳細はこちら:http://hi-bye.net/
27歳(だったかな)の内田慈さんが
前髪を切ってさらに若い役で出演中。
前髪を切ったせいで太ったと言われる…と
本人は気にしていますが、でもかわいいであります。
内田さんはさきほどTokyo Copywriters’ Steet の収録を終え
劇場へ走っていきました。
芝居の詳細はこちら:http://hi-bye.net/
第3回演劇村フェスティバル参加公演
おにぎり 旗揚げ公演「断食」
2011年1月26日(水)~30日(日)
座・高円寺
作:青木豪 演出:いのうえひでのり
出演:村木仁/池谷のぶえ/市川しんぺー
詳細は、おにぎりブログ:http://blog.livedoor.jp/onigiri2011/
2011年1月30日の”Tokyo Copywriters’ Street”は
中山佐知子「その馬は星を眺める」
2011年1月30日の”コピーライターの左ポケット”は
上田浩和「あくび」
2011年1月29日の”Vision”は門田組岡安徹、30日は名雪祐平
ところで、このニュースの記事に掲載しても差し支えのない
猫の写真をいただけないでしょうか。
なぜ猫かといわれても困るのですが
ニュースの記事は基本的に写真が不要なものが多いのですが
どうもそれではつまらんと思いまして
読者の猫を掲載しようかと…
そんなわけで、自慢の猫がおいでのかた、
猫の写真と猫の名前、飼い主のお名前、撮影者など
掲載可能な情報とともにお送りください。
画伯としての庄司輝秋はまあまあである、と
私は思っている。
それなりに雰囲気のある絵を描いて動画をつくり
その中に1枚、おっこれいいなと思うのが混じっていたりする。
23日にアップした西島知宏さんの動画も庄司の絵だ。
ところで、人としての庄司輝秋はどうかというと
体格には大人の風格がある。
顔も大人の笑みを浮かべている。
しかし、わりと慌てものだと思う。
先週もせっかく送ってきた動画が古い動画だった。
ファイルの選択を間違えたのだ。
しかし、庄司はあせっていてもあせっている風には見えない。
大人の風格にものをいわせて悠揚たる態度に見せかける。
私があせりまくって電話をしてもメールを送っても
翌朝まで返事がなかったのも大人の為せる技だろうと思う。
このまま庄司を放置しておくと本物の大人になるかもしれない。
ところで、この記事における「大人」は「たいじん」と読んでもらいたい。
その意味は、「徳の高い人。度量のある人。人格者。大物。」
である(なかやま)
1月23日放送「コピーライターの左ポケット」は、細川美和子「とわずがたり」
1月23日のTokyo Copywriters’ Street は、西島知宏「ある兎の一生」
1月22日の「Vision」は小宮由美子、23日は八木田杏子
動画担当の庄司輝秋くんはいま現在
スト−リーの動画のおよそ半分をつくってくれている。
プロ的な動画ソフトを持っているらしく
私がつくったものよりも凝っているしキレイだ。
庄司輝秋くんは最近、自分の絵を使う。
今月の関陽子さんの動画のウサギの絵が庄司輝秋くんの絵で
遠景にポツンといるウサギがとてもかわいい。
その前は12月の直川隆久さんのストーリーに使っている絵がそうだ。
庄司輝秋くんは造形大の彫刻科を卒業している。
たぶん、受験のときにデッサンの課題があって
高校時代は美術部かなんかでデッサンを勉強したのだろう。
みなさん、庄司画伯の絵はいかがでしょうか(なかやま)